コッツウォルズは英国観光の定番ですが、言ってしまえば古きよき農村群。 日本の田舎とどう違うのかが興味の的でした。
キャラメルみたいな壁の家々を眺めながらゆっくり散歩。 頬をなでる微風が心地よく、七分袖日和な五月末。
犬連れの人が羨ましかったです(笑)
目立たず隠れず色あせず。
郷里の隣町、小樽の景観に似ているような気がします。
島国というくくりで日本との共通点も多いと聞きましたが、そうですね……あると思います(笑)
残念ながらベニスに行ったことがないため、軽井沢っぽいというのが第一印象です。
さすがに見慣れたのか、この手の景観に目新しさは感じません(笑)
日差しが眩しいとはいえまだ5月、走行中は肌寒そうです。
延々と続くあみだクジ。
石垣の幾何学模様はどれを見ても面白いですね。
同じ空の下でも景色は180度違います。
今年の夏休みはダーツの旅みたいに見たことも聞いたこともない町に行きたくなりました。